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2018/03/26

同行者の腕前を知らないということ

こんちは、うぞうむぞうです。
魚釣にしろ、ハイキングにせよ同行者のスキルが判らないということは不安要素の一つです。
とてつもなく飽きっぽい性格の奴と筏になんか渡ろうものなら一日中面白くないこと請け合いでしょうし、ハイキングでさえ「ここから電車乗って帰る」なんて言われた日にゃ残りの行程どうーしたらいいんだということになります。

これが近郊の山になるとどうでしょうか。

sounann.jpg

それまでに面識なとあれば…、SNS繋がりじゃ無理だろうけどさぁ、書き込みの意図が双方に通じていたというのなら言語の問題はなかったんだろうけど無茶な行動の挙句が救難ヘリコプター出動ですよ、救急車とちゃいまっせ費用負担せんと帰国された日にゃ(ヘリによる被救助者が外国人とは書いていないけどさ)カッパのけつでんがな。
ま、東京の救難ヘリは無料なのかは知りませんがね。

代わってバイクツーリングだとどうでしょうか。
マスツーならば最小限でも2台のバイクで走行することになります、ましてやSNS繋がりで今朝初めて会った相手と走るリスクは大きいでしょうね、んで俺ぃらはツーリングクラブの幽霊会員になったんですよ、もちろんスキルが低いほうっていう意味でね。

やっぱり相手も同じことを考えたんでしょう、それっきり疎遠となったうえにご自分の記事でそれなりの内容を書いてくださいましたよorz.

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