2017/10/09

某日、キッチン当番【何とか喰えるものができた篇】

こんちは、うぞうむぞうです。
何度か書いています通り、休日の夕食が揚げ物の時と鉄板料理の時は俺ぃらの出番です。
この日も前日まではお好み焼きかチジミの予定だったのですが山の神さまが「チョットその気分じゃない」と仰います。
なら、何が食べたいのか聞いても思いつかないというので買い物から登板です。

いつも行くスーパーが最近流行りの顧客自らが清算するシステムに代わっていたのですが金銭取り扱いの間違いリスクはないものの何となく人を馬鹿にしたシステムだと思います、購入商品のレジ登録もバーコードリーダーにかざすだけだし、そんなに面倒臭いなら商売辞めろよと思います、まぁ俺ぃらは年に数回しか行かないんでどうでもいいんですけどね。

お買い物から帰ってきてレシートを出して清算してもらったら「高っけ―」と言われました、「なら自分で行けよ」というのをグッと呑み込んでおきます、人生我慢なのです。
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トマトは湯剥きして便利酢とオリーブオイルの自家製フレンチドレッシング漬けて冷やしといたものに粗挽き胡椒を振ってます。
左下はイチョウ切りした大根と缶詰のホタテ貝柱フレークをマヨネーズで和えました、その上はエリンギとシシトウの梅肉味炒めです。
右はナスのミートグラタンです、市販のミートソースは嫌いなのでトマトソースと合い挽き肉、玉ネギのミジン切りで作りました、まぁまぁイケたかな。
チョットお皿が寂しいので冷凍コロッケを一つ追加しました、まぁオッサンの料理なのでこんなもんでしょう。

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