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2020/08/29

もう一つの聖典

こんちは、うぞうむぞうです。
昔から純文学ってジャンルが大っ嫌いです、あまりにも生々しかったり変に感情的な描写があるのでお話しに入って行けないのです。

なので先日の記事のような100年以上昔の推理小説やSF…、まだ現実が空想に追いついていないどころか現代の科学をもってしてもあり得ない(今の水準では)お話しの方が夢があってよろしい。
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ちょっと前に「謎の種が送られてくる」というニュースにインスパイヤされて書かれたブログ記事を読み、厨房の昔を思い出しましたw、俺ぃらにとっては聖典のジャンルの一つです。
問題はこのシリーズをもう一回入手して読もうにも厨房の頃の定価から見ると3倍くらいになっており読破するには諭吉さんが3人くらい必要ってところかな。

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