2017/07/22

そのまま食べるよりはね

こんちは、うぞうむぞうです。
某休日の昼ごはんに階下から「何食べる」と声が掛かりました。
何食べるも何もカップラーメンくらいしかないがなと思いながら降りて行ったらキッチンカウンターにはカップ麺が並んでいます。
「昨日今日とエリャー手抜きだな」と思いながらそんなことは口に出しませんよ当たり前です。

独身が長かったんでカップ麺は散々喰いました、なのでできるだけ喰いたくないのですがそれしかないというならしょうがありませんからちょいと一工夫してみました。
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麺を砕いて、鍋で煮て冷ご飯を混ぜ溶き卵を流して雑炊にしてみました。

謎肉がカップで喰う時より柔らかくほぐれて美味しかったですよ。
2017/07/20

ボーっと乗ってると判んないこと

こんちは、うぞうむぞうです。
俺ぃらの通勤経路はJR神戸線⇔大阪市営地下鉄御堂筋線⇔同中央線なんですけど、御堂筋線なんて朝夕のラッシュ時は言うまでもなく真っ昼間でもどうかすると満員です、そうは言うものの首都圏のE電のようにカーブのたびに足先が宙に浮くようなことはないのですがそれでも車内の情景は吊革や中吊広告や向こうのオッサンのハゲ頭くらいしか見えません。

それでも観察力の優れた方がいるものでこんなツイッター記事がありました、拡散目的でもなくむしろ俺ぃらはツイッターをバカ発見器のバカッターと揶揄しているくらいなので誰が呟いたかのアカウントは加工して消してありますのでネタだけです。
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乗り継ぎ先の中央線の車内のイラストだそうです。
路線図をデフォルメしてお魚の線画にしています、作者はプロでしょうしその旨をホーページなんかで公開しているようですがふつー公共交通機関のHPをダイヤグラムの遅れ以外の目的でこまめにチェックしている人なんかいないから気付いた人のセンスだと思うけど「大事なことなので指摘しておきます」なんてKYなコメントが付いていたりします。
ソートーなひねくれものなんですね判りますw
2017/07/13

日本のトップクラスを集めても…

こんちは、うぞうむぞうです。
またもCATVのキャプチャから始まりますよ、言われるまでもなくネタがないんです。
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まさにラグビー的スコアでございます、しかもプレーヤーは日本のトップクラスです、少なくとも所属チームはね。
俺ぃらがひつまぶし暇つぶしにチャンネルを変えた時点で後半の60分台だったと思いますがライオンズのトライショーでした。
サンウルブズは1トライ1ゴールのみで一方的な試合でしたが、こちらのボールでさえ狙いすましたインターセプトを…、ロングパスではなくふつーのフォワード間のパス回しでさえそれを許し、サンウルブズ選手がボールを支配していたのは4割弱です。
トライ数も14対1、ライオンズのペナルティーゴールはゼロ、これは成功しなかったからゼロだったんじゃなくPGを狙うまでも無かったからなのではないかと思います。

サンウルブズの戦績は16節終了時点(記事を書いたのは7月9日)で1勝15敗です…、キャプチャの試合が終わった時点で本文を作成したので第16節のストーマーズ戦の結果が出てませんが、この試合もトリプルスコアで敗れています。
悪いけど来年から参加するのを止めたらどうですか?
2017/07/12

何というデジャヴュ

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いつもとはスタイルが違うのもご愛敬。

自分で買ったんなら苦し紛れの盗ネタだけど、お嬢が自分のお金で買って夕食のデザートで食べてたという件について
2017/07/11

あれっ…おっかしぃなぁ

こんちは、うぞうむぞうです。
可笑しいのは毎度のこってす、タイトルにするまでもございません。
「はい、次っ」と行っちゃいますとネタが無くなりますので今日も記事にするのでした。
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見ての通りの時計です、カシオ G‐SHOCK GW-A1100-1AJFという機種です。
定価は6.5諭吉ですが、知り合いの伝手で概ね5諭吉くらいで買えました、ネットショッピングの最安店価格には届きませんが保障のことを考えると妥当かと思います。
きょうび保障云々(でんでん)のためにリアル店舗でなんて言わないで密林川商店で買ったって不具合はすぐに対応してくれるんでしょうがどうしてもネットでの買い物は苦手なのです。
「ポチッとな」なんて言いますが初期の雑誌広告のインチキ通販でイヤな目に遭った記憶はまさに三つ子の魂百までなのでございます。

この機種を選んだのは表示が大きく、見やすいことに尽きます。
それまで着けていたSEIKO 7T34-6A00という機番の輸出モデルクロノグラフはデュアルタイムでアラーム目盛り盤に日付目盛り盤、秒針と5つも盤があって外周には計算尺機能まであるという満艦飾のものでしたが所詮は廉価版でして電池交換を依頼した大阪淀屋橋の駅前の有名時計店では鼻で笑われるくらいのものでした、なんつうても売ってる価格帯の最低が諭吉二桁ですから。
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記憶が定かではありませんがもう15年くらい経っていると思います、買ってすぐには説明書を見ながら計算尺機能も使えましたが、電池が切れてデジタル時計に目が向いたこともあって数年間はロフトの肥やしだったのを引っ張り出してきて電池交換をした時のお話しです。

ようやくタイトルの説明にたどり着きました。
この時計を買うのに費やした諭吉5人は元々はぶっさんの新しい靴(タイヤね)の予算でした、何だか知らないうちにこちらを買ってました「恐ろしいものの片鱗を…」ですなw